キシリトール・ガム(ボトルタイプ)

以前から気になっていたので買ってみる。
ボトルタイプですよ!豪快に食えそうでイイ(・∀・)。

それと、買ってから一つ気になったのが「捨て紙入り」という点。パッケージに密かに書いてある。そっか、ボトル入りだから、個包装されてないんだよな…と理解したものの、どんなものなのか密かにワクワク。

帰ってきてから開けてみて驚く。「捨て紙」ってポストイットじゃん!…ちょっと糊が弱いけど。

なんだかちょっと贅沢な気分。

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吉野家の豚丼と角煮きのこ丼

吉野家の豚丼を食べてきました。

これはイイですよ。これまでの謎な代替新メニューとは一線を画しております。牛丼並みのクオリティじゃないかな。ちょっと塩辛いけど。
#「辛い」って、塩のことだったのか…。

久しぶりに「大盛り+卵」を食べることができるな。
#卵かけご飯が好きなだけとも言う。

あと、ごく一部の店だけですが「角煮きのこ丼」というのもありまして、これも先日に食べる機会があったので食べてきました。

ちゃんと角煮の味がして、ちょっと驚き。きのこも盛りだくさん。というか、ご飯、角煮、きのこしかありませんから、食感の大半はキノコの歯触り。きのこ嫌いな人には無理な丼だなぁと思いました。

#前回の吉野家ネタ

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牛丼ネタ中盤

デイリーポータル Zの「牛丼はまだここで食える」は面白かったです。

2004/02/21現在の牛丼の風景を写しています。

牛丼の褒め方も大変だなと思いました。特に秋葉原の「サンボ」。まずくて有名なお店ですけれど。
うーん、「おいしいです。」という行間を読むべきなんだろうな~。

ただね、この記事たちを読んでいて、ひとこと言いたい。すき焼きを丼にのせて「牛丼」と呼ぶなと。それは牛丼じゃないだろう~と自分は思うのです。

あぁ、「世間の豚丼は違う」と力説されているnariさんの気持ちがわかるなぁ。
#詳しくはこちらへ>「更に更に帯広豚丼ネタ

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DraftOneを飲んでみる

サッポロの新酒「ドラフトワン」を飲んでみました。

このお酒、「その他の雑酒(2)」というカテゴリーに入っていて、缶にも書いてあります。ちょっと躊躇しまいますが、意を決して購入。

コップに注いでみたら、見た目はビール。香りも普通。飲んでみたら、普通のビールッぽさ。ちょっと味が薄くて香りも弱いけれど、全然変じゃない。
あれーとちょっと肩すかしの感があります。初めて発泡酒を飲んだときよりも違和感が少なかったです。面白い~。これ、皆で飲んでみると楽しいかも。

安売りの発泡酒よりは高いけれど、コンビニで安く手に入るし、いいんじゃないかなぁ。

試してみたい方はぜひ。

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夜中に見てはいけない腹のへるサイト

【まとめ】あなたの家の作り置きを教えて【サイト】

最近、スーパーなどに行って思うのですが、金額よりカロリーが気になっています。で、それに気が付くと、とたんに悲しくなりますね。

なんというか毎食腹一杯食べて、食っちゃ寝したいです。

で、上記サイトなのですが…。読んでいるだけでお腹がすいてきます。夜中に見ちゃ、ダメ。絶対。

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吉野家シリーズ・5「焼鶏丼、マーボー丼」

週末に吉野家で「焼鶏丼」と「マーボー丼」を食べてきました。

感想をまとめてみました
「焼鶏丼」:
・いいところ
半熟卵が美味しいこと。
・駄目なところ
鶏肉が硬め。タレが甘すぎる。鶏肉が小さくて少し悲しく。
・総合評価
「…微妙さを越えてしまって、ダメな一線を突破してしまったかも」「もう一度ぐらいは食べるかもしれない」

「マーボー丼」:
・いいところ
…豆腐が美味しい?(泣)
・駄目なところ
豆腐が小さめ。タレが甘すぎる。アンが硬めでとろみが少ない。
・総合評価
「これはアウトでしょう。食べている最中に悲しくなってきました」

最近、カレー丼をもう一度食べに行ってもいいかなと思うようになってきました。これらに比べたらカレー丼はまだましかも。値段も、ココイチに行ってカレーを食べるよりは安いし。でも、そこまでして吉野家を支える必要なないような。とほほ。

吉野家には早く牛丼で返り咲いてほしいです。

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吉野家シリーズ・4「米国の吉野家」

しのむさんの「XXX 英語で「つゆだく」なんて言う!?」で久しぶりに米国の吉牛を見た。

以前に見たのは「Seria Yuki's Home Page / from USA 「New York & Boston 旅行・1日目」」でです。こちらにも米国の吉牛写真があります。

この「Seria Yuki's Home Page」さんのサイトなんですが、ここは「食欲魔人日記」が凄いです。毎日、毎食レポートがあります。なんと98年から!00年付近から毎日一枚の画像付きです。しかも食べ物の撮り方がうまい。見てるとお腹がすいてきます。

えーと、吉野家の話しないと…。
で、米国の吉野家ですが、そもそも器が大きいですな。正方形してないもの。これは大盛りだからだろうか?しかもプラ容器なんですね~。

ちなみに私は「つゆだく」は苦手です。かきこむと気管に米が入るんだもの。いつも「つゆぬき」を頼んでます。
最近普通に頼んでも「つゆだく」状態のが出てくることが多かったので「つゆぬき」派となりました。

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吉野家シリーズ・3

「nanohana-chiba.com」さんより(注意:Netscape7.1では表示されませんでした。IE6.0で見れました)

吉野家の新メニューは「カレー丼」以外に「いくら鮭丼」「親子丼」「中華丼」「鶏そぼろ丼」があるらしいですよ。

「いくら鮭丼」はTVのニュース映像で見ましたが、「親子丼」「中華丼」「鶏そぼろ丼」は初耳です。そして、ニュースで出ていた「鳥玉丼」(?)はどこへ行ったのでしょう。

はたして親子丼は吉野家チェーン店に備え付けの什器で可能なのでしょうか?

疑問は尽きません。今後も詳細をレポートをしていきたいと思っております。

「ほげほげぶろぐ」は吉野家を応援しています。
#正直、カレー丼は値段がイマイチだが。

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吉野家のカレー丼・続編

「吉野家のカレー丼」の続きです。

食べてきました!吉野家カレー丼を!

感想を一言にまとめると「…微妙~な食べ物」です。

まず注文すると、トレイに載ってヤツは現れました。ドンブリはなんと特盛り用の大きめの奴です。ちょっと心の中で豪勢になりました。レンゲはプラスチックの無地。安っぽくて少々萎えました。できれば陶器のしっかりしたのが良かったなぁ。で、やっぱりレンゲでカレーを食べるのは違和感がありました。
#そのうち慣れるかもしれないけど。

カレーとしては不味くありません。いたって普通のカレーです。でも、ちょっと甘めかな。具は2種類で、牛丼の相棒と思われるタマネギと謎の肉。この肉はたぶん豚肉だと思うのですが堅い上に味がしなくて、このカレー丼のマイナスポイントの一つです。

がつがつと殺伐に食べれるほどの熱さ。それほど熱くなかったなぁ。どうもこのルーがヌルい場合があるらしく、非難している情報もちらほらと発見しました。

で、これで400円の食べ物です。近くの松屋ではチキンカレーが290円…。

大丈夫か、吉野家!
少し心配です。

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カレーカレーカレー

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今日のお昼もまた カレ-
明日のお昼もまたカレー
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これは「一流ホームページ」さんからの引用ですが、昨日今日とカレーを食べてました。ちょうど冷凍してあったカレーがあったもので。

えぇ、元旦からカレー。…なんだかいい一年になりそうです。

そんな今日紹介するのは
「カレー道」

正当派カレーホームページです。とてもきれいな作りで読みやすいです。いろいろなコーナーがありますが、自作派としては「レシピ道場」が楽しみかな。

これからに期待です。

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